i<j なら、Ci は Cj の R 側の点を含み、Cj は Ci の L 側の点を含む。従って Ci の内部点数を fi とすれば、Xi,Xi+1 が反対側なら fi+1=fi、両方 L なら fi+1=fi-1、両方 R なら fi+1=fi+1 となる。