b=1b=1b=1 という小さな選択で二次因子は a2+a+1a^2+a+1a2+a+1 となり、a=18a=18a=18 によって必要な七のべきそのものになる。
この組では ab(a+b)=18⋅1⋅19=342ab(a+b)=18\cdot1\cdot19=342ab(a+b)=18⋅1⋅19=342 は 777 で割り切れず、一方 a2+ab+b2=324+18+1=343=73a^2+ab+b^2=324+18+1=343=7^3a2+ab+b2=324+18+1=343=73 である。