n=2m+1n=2m+1n=2m+1 のとき、各 rrr 段の対角線(2≤r≤m2\le r\le m2≤r≤m)を rrr 辺からなる境界鎖で上から評価する。巡回的に和を取ると 2d/p≤m2+m−22d/p\le m^2+m-22d/p≤m2+m−2 となる。