零での代入を記録する。
t=f(0)t=f(0)t=f(0) と置く。元の式に順に x=y=0x=y=0x=y=0、y=0y=0y=0、x=0x=0x=0 を代入すると、それぞれ f(t)=t2f(t)=t^2f(t)=t2、f(x2+t)=f(x)2f(x^2+t)=f(x)^2f(x2+t)=f(x)2、f(f(y))=y+t2f(f(y))=y+t^2f(f(y))=y+t2 を得る。