三角形 A1A2B2A_1A_2B_2A1A2B2 と直線 C1E1A3C_1E_1A_3C1E1A3 にメネラウスの定理を適用し、中点の比を用いると GE1/GA1=2/5GE_1/GA_1=2/5GE1/GA1=2/5。巡回対称性により全ての添字で GEn/GAn=2/5GE_n/GA_n=2/5GEn/GAn=2/5 となるので、E1E2E3E_1E_2E_3E1E2E3 は A1A2A3A_1A_2A_3A1A2A3 の比 2/52/52/5 の相似拡大像である。