∣I∣=k|I|=k∣I∣=k なら ∣Ic∣=n−k|I^c|=n-k∣Ic∣=n−k である。III 上の積と IcI^cIc 上の積を掛けると全変数の積、すなわち Sn=a1a2⋯anS_n=a_1a_2\cdots a_nSn=a1a2⋯an になる。