p=q=1 とすると、公式図での三角形の個数は、L_1+nM+R_1 で 4n+2、L_1+nM+R_2 で 4n+5、L_2+nM+R_2 で 4n+6 となる。n に課した下限により、できる外周はいずれも凸六角形になる。