r2=TP⋅TQ=TR⋅TSr^2=TP\cdot TQ=TR\cdot TSr2=TP⋅TQ=TR⋅TS を満たす半径 rrr と中心 TTT をもつ円を Γ\GammaΓ とする。Γ\GammaΓ 上の任意の点 VVV について、P,Q,VP,Q,VP,Q,V を通る円に関する TTT の冪は TV2TV^2TV2 であるから、TVTVTV はその円への接線である。R,S,VR,S,VR,S,V を通る円についても同様である。