各段階で使える最小の色を選ぶ。前段の評価により使える色は必ず存在する。禁止される各組は後の端点を彩色する時点で検査されるので、得られた関数は ∣x−y∣∈{5,7,12}|x-y|\in\{5,7,12\}∣x−y∣∈{5,7,12} なら f(x)≠f(y)f(x)\ne f(y)f(x)=f(y) を満たす。従って k≤4k\le4k≤4 である。