2本の直線上での点の順序から (OM+OP)=MP(OM+OP)=MP(OM+OP)=MP および (ON+OQ)=NQ(ON+OQ)=NQ(ON+OQ)=NQ である。従って m1+m2=(OM+OQ)+(ON+OP)=MP+NQ=2am_1+m_2=(OM+OQ)+(ON+OP)=MP+NQ=2am1+m2=(OM+OQ)+(ON+OP)=MP+NQ=2a となり、置き方に依存しない。