MMM は CCC における Γ\GammaΓ の接線上にあるので、Γ\GammaΓ に関する MMM の方べきから MC2=MG⋅MPMC^2=MG\cdot MPMC2=MG⋅MP。MC=MDMC=MDMC=MD より MD2=MG⋅MPMD^2=MG\cdot MPMD2=MG⋅MP となり、MDMDMD は三角形 DGPDGPDGP の外接円への接線である。