x1x_1x1 の選び方は2014通り。これを除いた集合で同じ議論を繰り返して x2x_2x2 から x2010x_{2010}x2010 まで選ぶ。選択数は表示した積であり、残った集合で最初に現れる xix_ixi を含む部分集合の代表元はそれに固定される。