M′R∥ACM'R\parallel ACM′R∥AC であり、MMM は RRR を通り ACACAC に平行な直線と ABABAB の交点として定義されていたので、M′=MM'=MM′=M でなければならない。直線 NM′NM'NM′ は ω\omegaω に接するように構成されていたので、直線 MNMNMN は ω\omegaω に接し、これが求める結論である。