L=BY∩CXL=BY\cap CXL=BY∩CX とする。CLCLCL は CX∥BDCX\parallel BDCX∥BD 上にあるので CL∥BNCL\parallel BNCL∥BN;LBLBLB は BY∥CEBY\parallel CEBY∥CE 上にあるので LB∥NCLB\parallel NCLB∥NC。よって BNCLBNCLBNCL は対辺の両方の組が平行であり平行四辺形となり、その対角線 BC,NLBC,NLBC,NL は互いを二等分する。MMM が BCBCBC の中点であることから MMM は NLNLNL の中点でもあり、LLL は NNN を MMM に関して対称移動した点である。ステップ1より N∈AMN\in AMN∈AM なので、点 M∈AMM\in AMM∈AM に関するその対称点 LLL も直線 AMAMAM 上にある。