BDBDBD に垂直な ω\omegaω の直径 P′QP'QP′Q を選び、AP′<AQAP'<AQAP′<AQ となるように端点を名付ける。PI⊥BDPI\perp BDPI⊥BD であることは PPP がこの直径の端点であることと同値なので、半直線 EJEJEJ と ω\omegaω の第二交点 PPP が P′P'P′ であること、すなわち E,J,P′E,J,P'E,J,P′ が共線であることを示せばよい。