中点 MMM は常に z=1/2z=1/2z=1/2 である。他の座標は t,st,st,s のアフィン関数である。具体的には Mx+My=1/2+tM_x+M_y=1/2+tMx+My=1/2+t は [1/2,3/2][1/2,3/2][1/2,3/2]、Mx−My=1/2−sM_x-M_y=1/2-sMx−My=1/2−s は [−1/2,1/2][-1/2,1/2][−1/2,1/2] を動く。従って MMM は中間平面内の一辺 1/21/\sqrt21/2 の正方形を埋め尽くし、その頂点は4つの側面の中点である。