平行な切断1本ごとに円内接部分が1つ増える。
二等辺台形 AEPHAEPHAEPH を底辺に平行な kkk 本の直線で切ると、k+1k+1k+1 個の円内接台形になる。個数は 3+(k+1)=4+k=n3+(k+1)=4+k=n3+(k+1)=4+k=n である。