∣g(y)∣>1|g(y)|>1∣g(y)∣>1 は kkk の定義に反する。
最小上界の性質から k≤k/∣g(y)∣k\le k/|g(y)|k≤k/∣g(y)∣。k>0k>0k>0 なので ∣g(y)∣≤1|g(y)|\le1∣g(y)∣≤1。yyy は任意で、すべての yyy で結論が得られる。