両端の方向を除くと奇数本の中央部分が残る。
共通の半平面内で角度順に並べる。u=OP1→+OPn→u=\overrightarrow{OP_1}+\overrightarrow{OP_n}u=OP1+OPn、v=∑i=2n−1OPi→v=\sum_{i=2}^{n-1}\overrightarrow{OP_i}v=∑i=2n−1OPi とおく。中央部分は n−2=2m−1n-2=2m-1n−2=2m−1 本である。