座標を用いると、対角線と合計の高さを2辺とする直角三角形が現れる。
B=(0,0)B=(0,0)B=(0,0)、D=(8,0)D=(8,0)D=(8,0)と置く。凸性により、A,CA,CA,CはBDBDBDの反対側にあるので、鉛直方向の距離はAB+DC=8AB+DC=8AB+DC=8である。したがってAC2=BD2+(AB+DC)2=82+82=128AC^2=BD^2+(AB+DC)^2=8^2+8^2=128AC2=BD2+(AB+DC)2=82+82=128となる。