P≠XP\ne XP=X なら直角条件を満たす線分 PXPXPX 上の点 RRR はただ1つ。P=XP=XP=X なら h=PQh=PQh=PQ とおくと比は h+PRh2+PR2\frac{h+PR}{\sqrt{h^2+PR^2}}h2+PR2h+PR で、PR=hPR=hPR=h のとき、かつそのときだけ最大。したがって π\piπ 内の PPP 中心・半径 PQPQPQ の円周上の全点が最大点である。