完全平方を掛け合わせる
NiN_iNi を完全と呼ぶのは、すべての 1≤k≤Ki=Ni−141\le k\le K_i=N_i-141≤k≤Ki=Ni−14 が表せるときである。N1N_1N1 を i 個の平方で表し各ブロックを N2N_2N2 の選んだ個数の表示に置き換えると、i から iK_2 の区間が重なるため、積は 1≤k≤K1K21\le k\le K_1K_21≤k≤K1K2 の全個数を表せる。