極大族なら、すべての候補は既存の移動か差によって禁じられる。
を互いに素な移動量の極大集合とする。 の各候補は に属するか、あるいは (、相異なる )の形である。したがって 。 SSS TTT TTT a,b∈Aa,b\in Aa,b∈A ti+b−at_i+b-ati+b−a ti∈Tt_i\in Tti∈T