f(2)=0 なら周期 2 により偶数入力はすべて 0、奇数入力はすべて同じ任意の値になる。
前段より周期 2。f(0)=f(2)=0f(0)=f(2)=0f(0)=f(2)=0 なので偶数入力はすべて 0、偶性により奇数入力は共通値 c=f(1)c=f(1)c=f(1) となる。代入すれば任意の整数 c に対してこの族が確かめられる。