R は D を通る垂線上にあるため、二辺に関する方べきの差が一致する。
RC⊥ABRC\perp ABRC⊥AB なので直角三角形の関係から AR2−AC2=BR2−BC2AR^2-AC^2=BR^2-BC^2AR2−AC2=BR2−BC2。従って RL2=RK2RL^2=RK^2RL2=RK2、ゆえに RL=RKRL=RKRL=RK。