新しい円では、同じ弦に対する円周角が等しい。
D,E,J,K を通る円で、角 KED と KJD は同じ弦 KD に対する円周角である。有向角を 180 度を法として考えるので、頂点が弦のどちら側にあってもこの等式は成り立つ。