反転と相似に関する標準補題を使う。内部点を反転し、ラベルを付け直した反転像を相似で元の四角形に戻すと、反転中心に対応する点は各頂点で、元の中心へ向かう光線と等角な光線をもつ。ここで反転中心は XXX だから、対応点は ABCDABCDABCD における XXX の等角共役である。