左からの の個数は右からの の個数に変わる。
最後が の場合を考える。最初の 枚に 個の があれば全体で 個なので、左から 枚目(最初の 枚の中)を裏返す。そこには 個の があり、選ばれる位置は右から数えた 番目の である。従って最初の 個を反転し、 を交換すれば、操作は元の規則そのものになり、到達目標だけが全て から全て に変わる。 HHH n−1n-1n−1 k−1k-1k−1 kkk kkk n−1n-1n−1 n−kn-kn−k (n−k)(n-k)(n−k) n−1n-1n−1 HHH TTT