選んだ木の外側にあるすべてのマスが木のマスだけに囲まれているなら、上り坂経路が二つの連続する外側マスを通ることは決してなく、経路の伸び方が大きく制限される。
標準的な周期構成(必要なら境界の行または列を切り詰める)により、連結な木 TTT で TTT の外側の二マスが直交隣接しないものを得る。個数の議論ではこの構造的性質だけを用いる。