n−1≥pn-1\ge pn−1≥p なので、m=2pm=2pm=2p のときの窓 {m−1,…,m−n+1}\{m-1,\dots,m-n+1\}{m−1,…,m−n+1} には ppp の倍数(そこにある 222 の倍数と合わせて 2p2p2p の倍数)、333 の倍数、222 の倍数が含まれ、それらの最小公倍数は 2p2p2p で割り切れるので、m=2pm=2pm=2p は有効な最大要素となる。