m=3pm=3pm=3p として同じ議論を行うと、直前の n−1n-1n−1 個の数の中に、再び ppp の倍数、222 の倍数、333 の倍数が含まれる。したがって 3p3p3p も残りの数の最小公倍数を割り切り、2p≠3p2p\ne 3p2p=3p なので、2つ目の異なる有効な最大要素が得られる。