このポテンシャルは二つ離れた頂点の差の二乗を測る。常に非負整数なので無限に減少し続けることはできない。
巡回添字を用いて f(x1,…,x5)=∑i=15(xi−xi+2)2f(x_1,\ldots,x_5)=\sum_{i=1}^5(x_i-x_{i+2})^2f(x1,…,x5)=∑i=15(xi−xi+2)2 と定める。明らかに f≥0f\ge0f≥0 で、値は整数であるため fff は非負整数である。