連続部分和を十分に含めると、操作は大部分の項を置換するだけになり、変化する項は符号で制御できる。
TTT を、5個の一項和、5個の二項和、5個の三項和、5個の四項和(標準のリストで冗長な一項を除く)の絶対値の総和とする。これは非負整数である。