MathLabs

第3問

2005個の合同な三角形に分割できる三角形が存在することを証明せよ。
ステップ 3/5: 第1の相似三角形を分割する
ABK⟶392 congruent trianglesABK\longrightarrow39^2\text{ congruent triangles}
詳しい解説

整数長 m の辺をもつ三角形は、対応する m×m の構成により m の平方個の相似で合同な三角形に分けられる。ABK には長さ39の対応辺を用いる。