L(1)L^{(1)}L(1) を 90∘90^\circ90∘ 回転して L(2)L^{(2)}L(2) を得る。同じ局所十字の確認により、第2の重み付き値の偶奇も全操作で不変である。最初は全て消灯なので両方の偶奇は0である。