法が3の正のべきのとき、二つの値が一致すると仮定する。表示の因数分解を用いると、第二因子は3を法として直接調べれば3で割れない。よって a,b は合同であり、有限な剰余系上の写像は単射、従って全単射である。法1も成り立つ。