選んだ部分を MMM のまわりに置けば、高度の足が MMM と一致しなくても端点は対称になる。
nnn は奇数なので、等分部分の一つが BCBCBC の中点 MMM を中心とする。その端点 P,QP,QP,Q は BCBCBC 上で MP=−a/(2n)MP=-a/(2n)MP=−a/(2n)、MQ=a/(2n)MQ=a/(2n)MQ=a/(2n) という符号付き距離にあり、PQ=a/nPQ=a/nPQ=a/n である。