偶数 nnn では各非零対が 2xjn>02x_j^n>02xjn>0 を与えるので、すべてが0でないことから cn>0c_n>0cn>0。奇数 nnn では各反対数対が相殺する。従って cn=0c_n=0cn=0 となるのは正の奇数 n ちょうどである。