有限個の点がすでに選ばれ、すべての対の角が良いとする。既存点と一致する有限個の位置を避けて良い角を選び、∠AB\angle AB∠AB がその角になるように BBB を置く。既存点 PPP ごとに ∠BP\angle BP∠BP は ∠AP\angle AP∠AP と ∠AB\angle AB∠AB の符号付き和なので、ステップ2により良い。