複素数の乗法により、必要な90度回転対称性が明確になる。
相似変換により、正方形の中心を原点に置き、A=1A=1A=1、B=iB=iB=i、C=−1C=-1C=−1、D=−iD=-iD=−iとする。相似変換は中点の比と角度を保つ。