最後に1か国だけが残るように数が選ばれている。
同じ議論により、666 か国の 161616 個の差から 333 個、続いて 333 か国の 555 個の差から 222 個を得る。各段階で以前の国に入る差があれば、入れ子の差をほどいて証明が終わる。