同期運動に使う上下面の正方形を示す立方体の3次元図。
A=(0,0,0)A=(0,0,0)A=(0,0,0)、C′=(1,1,1)C'=(1,1,1)C′=(1,1,1) の単位立方体を用いる。すると B=(1,0,0)B=(1,0,0)B=(1,0,0)、C=(1,1,0)C=(1,1,0)C=(1,1,0)、B′=(1,0,1)B'=(1,0,1)B′=(1,0,1) となり、2つの周と指定された向きに一致する。