相異なる整数 u,vu,vu,v では各 uj−vju^j-v^juj−vj が u−vu-vu−v で割り切れる。PPP は整数係数なので、これらを足し合わせて u−v∣P(u)−P(v)u-v\mid P(u)-P(v)u−v∣P(u)−P(v) を得る。